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2025年11月02日

ドジャースが球団史上初のWS連覇達成!

メジャーリーグのドジャースがワールドシリーズで昨年に続き連覇しましたね。

ドジャースとしては球団史上初の快挙だそうです。

山本由伸投手の連投は痺れましたね〜

堂々のシリーズMVPです!

今回のWSで、私自身印象に残ったのは大谷翔平選手の第3戦での1試合9出塁です。

延長18回とはいえ、これは凄いと思います。

あと、ややマニアックな関心としては1番大谷、2番スミス。3番フリーマン。

それぞれのポジションは投手、捕手、一塁手。

ポジションを表す数字と打順が全く一緒です。

上位打線は打力と共に走力もある程度重視されるため、2番に捕手は珍しいと思います。

それ以上に1番に投手はまず有り得ないw

さて、今回のWSは7戦目までもつれ込んだ上に3点ビハインドを背負ったチームが追い上げ、土壇場で追いつき延長11回で勝ち越すという激戦。

最後はドジャースが勝ちましたが、実力的には互角だと思っています。

20年、30年後に過去のWSでの最も激戦は?という議論で今年の対戦を紹介する人も多いと思います。

来年は3連覇がかかるドジャース。その前にはワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開催されます。

どちらも楽しみです!

posted by しん at 19:22| Comment(0) | メジャーリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月28日

鈴木誠也選手が快挙達成!

メジャーリーグ・カブスの鈴木誠也選手が満塁ホームランを放ちましたね。

これで30本・100打点を達成。日本人では松井秀喜選手、大谷翔平選手に次ぐ3人目で、右打者では初の快挙です!

次の試合でも31号ホームランを放ち、松井秀喜選手の自己最多記録に並んだそうです。

鈴木選手の今季の活躍ぶりには目を見張るものがあります。

カブスはポストシーズンにも進出しているので、今後も楽しみです。
posted by しん at 10:24| Comment(0) | メジャーリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月15日

井上尚弥が貫録の勝利!

9月14日に名古屋で行われたボクシング、スーパーバンタム級の世界戦。

4団体統一王者、井上尚弥に挑むのはムロジョン・アフマダリエフ。

結果は3−0の判定勝利。モンスターの異名通り豪快なKOは見られませんでした。

しかし、今回は最近のKO勝利の時より評価は高いようです。

KOもダウンも無い試合ながら、相手にほぼつけ入る隙を与えない完封勝利。

その気になればKOできるチャンスは何度かあったようですが、敢えて我慢した様子。

フェザー級に転級など今後のことを見据え、アウトボクシングに徹した感がありました。

引き出しの多さを見せつけたというか、逆に凄みが増したと思います。

今年は年末にも試合がある予定で、そちらも楽しみです。

posted by しん at 15:07| Comment(0) | ボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月14日

クロフォードが史上初の偉業達成!

今日、ラスベガスで行われたメガ・マッチ。

テレンス・クロフォードがボクシング史上初となる3階級での4団体統一に成功しました!

現在、スーパーミドル級の4団体統一王者のカネロことサウル・アルバレスにスーパー・ウェルター級で2団体を統一しているクロフォードが激突。

最も権威のあるボクシング雑誌ザ・リングのPFPランキングで3位につけるクロフォードと8位につけるカネロとの対戦はまさに夢カード。

昨日までの42試合で42勝0敗31KOを誇るクロフォードですが、さすがに2階級も上の4団体統一王者への挑戦ということで、下馬評では劣勢でした。

しかしながら、それを覆す判定勝利!スーパーライト級、ウェルター級に続くスーパーミドル級での達成は見事ですね。

クロフォードのPFPランクアップは確実と思われます。今後のクロフォード選手から目が離せません。
posted by しん at 19:29| Comment(0) | ボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月11日

平野歩夢選手がオリンピックで悲願の金メダル!

やりました!平野歩夢選手がスノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得です!

2014年ソチ五輪と2018年平昌五輪ではともに銀メダルだったので、今回は悲願の金メダル獲得です。

人類でまだ誰も成功したことがない最高難度の技「トリプルコーク1440」を決めたのも大きかったと思います。

五輪を3度制覇したアメリカのショーン・ホワイト選手は4位に終わり、競技後はハグ。

感動的なシーンであると共に、世代交代を感じました。

平野選手はまだ23歳。夏季オリンピックにも出場する二刀流として、どこまでメダル獲得数を伸ばせるかも興味のあるところです。


posted by しん at 21:22| Comment(0) | スノーボード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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